ちんこ 小さい

小学生のころから変わらない。

僕は21歳の大学生なんですが、実は小学生のころからちんこが小さいのがコンプレックスだったんです。
身長は172cmあるので、見た目は普通なんですけど、ちんこだけが昔から小さいんですね。

 

普通の状態で小指の先ほどしかなくて、勃起しても8.5cmしかありません。
日本人の平均が13cmと聞いたので、平均よりもかなり小さいですよね。

 

本当に小さいので温泉や修学旅行のお風呂とか隠すのに必死でした。でもそれ以上に悩みなのが、これから彼女が出来てHをするときに僕のちんこを見て笑われないのか?とか変な風に言われるんじゃないか?と思って凄く怖かったんです。

 

ネットで調べてみると、「何もチンコの大きさだけではない!テクニックだ!」と書かれてはいましたけど、そもそもテクニック等持っていないですし、やっぱり大きさは必要だと思うんです。

 

それで、小さいちんこを大きくするために色々な増大方法を試してみました。
その結果、勃起時8.5cmだったのが6ヶ月で14cmまで大きくなりましたので、私が何をやったのがここで紹介したいと思います。

 

ちんこを大きくする方法

まずチンコを大きくする方法は3パターンあって、「増大ポンプや増大器具」と「増大手術」と「増大サプリメント」があるんですね。
なので、この3つについてメリット・デメリットなどをふまえ解説してきたいと思います。

 

増大ポンプや増大器具をつかって大きくする方法

増大器具で有名な商品は、右の画像のアンドロペイスです。

 

増大器具や増大ポンプは簡単に説明すると、引っ張って大きくするんですね。
でもですね、これ僕も実際に購入してやってみたのですけど、とにかく痛いんですよ!

 

常に引っ張られた状態ですし、1日2時間〜10時間装着していないといけないんですね。
これを装着したまま外出するのは辛いですし、トイレでも本当勝手が悪いので余りオススメはしないです。

 

効果については6ヶ月で平均2cmは伸びるようです。
ただ僕の場合は、痛いし、2時間〜10時間も付けてられなかったので直に止めてしまいました。

 

ちなみにアンドロペイスの金額は29,800円でした。

 

増大手術で大きくする方法

増大手術には、「長径術」と「陰茎脂肪注入」の2パターンがあります。

 

まずは、長径術について説明しますと、これは、ちんこは全てが体の外に出ているわけではないんですね。体の中にたるんで埋っている部分があるのです。

 

そこで、チンコの根元を切開して、体の中にたるんだチンコを引き出すのが長径術になります。

 

でもですね、デメリットとして通常時の大きさは長くなるのですが、勃起時の大きさはほとんど変わりません。
というのも通常、勃起するということは、体の中にたるんだちんこが表に出てくることで長くなるんですね。(もちろん海綿体の膨張もありますよ)

 

勃起状態で出てくるはずのちんこを、通常時にも外に出すというのが長径術なので、勃起時の大きさは手術後でもほとんど変わらないのです。
唯一、温泉や大衆浴場に行った時に、通常時のちんこは大きくなっていますので、隠さなくても良くなるというだけですね。

 

ちなみに長径術代は500,000万円ほどします。

 

その次は、陰茎脂肪注入ですが、これはお腹や太ももから脂肪を吸引して、その脂肪を極細の針を使ってちんこ全体にバランスよく注入していきます。
なので見た目的にも大きくなりますし、勃起時にも長径術と違って大きくなります。

 

ただデメリットとしては脂肪で見た目を大きくしているだけなので、いわゆるフニャチンなんですね。
大きいけど柔らかい外人みたいなちんこになってしまいます。

 

なのでHしても女性は余り気持ち良くないみたいですね。
男も脂肪が多くついているので、気持ち良さが半減してしまうようです。

 

ちなみに陰茎脂肪注入の金額は25万円ほどします。

 

増大サプリメントで大きくする方法

実は1番オススメしたいのが、増大サプリメントでちんこを大きくする方法なんです。

 

増大サプリで1番有名で実績があるのが、ゼノファーEXというサプリメントです。

 

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この増大サプリで、私は勃起時8.5cmの小さいちんこが6ヶ月で14cmまで大きくなったのです。

 

まず飲み始めて1週間ほどで朝立ちの感覚が変わってきたんですね。
いつもより勃ちかたが鋭いというか、もうカッチカチになっていたんです。

 

これは効果あるんじゃないかと期待して20日間ほど飲んだ時点で、大きさを計測してみたんですね。
するとなんと9.7cmと1cm以上大きくなっていたんですよ!

 

確かに今までよりもカッチカチの勃起なのでその分大きくなったのだろうと思ったんですね。
でも、僕としては平均の13cmまでは大きくしたいし、ゼノファーEXの公式HPを見ても、5cm以上大きくなったという人も大勢いたので、更に継続してサプリを飲むことにしたんです。その結果、わずか6ヶ月で14cmまで大きくなりました。

 

増大サプリメントのメリットは、大きくなるのは勿論ですが、陰茎脂肪注入のように勃起してもフニャチンになることはありません。
それにサプリをただ毎日飲むだけなので、増大器具のように痛みがあるわけでもありませんし、1日2時間〜10時間装着するわずらわしさも一切ありません。

 

ちんこを大きくする方法は色々とありますが、大きくして硬さも維持するには増大サプリメントしかないと思います。

 

ただ増大サプリメントも色々あって怪しいサプリもあるのですが、ゼノファーEXは増大サプリメントとして最も有名ですし、実績も多くありますので安心して飲むことが出来ますよ。

 

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※今1番売れている増大サプリメントです。

 

なぜ増大サプリでちんこが大きくなるのかを解説!

ゼノファーEXは1箱12,600円もしますので、決して安い金額ではありません。

 

私も初めて購入するときは、

 

「本当に効果があるのか?」
「高いお金払って騙されるのではないか?」

 

と悩みました。

 

でも、それでも

 

「ちんこを大きくしたい!小さいのは嫌だ!」

 

という気持ちが強く思い切って購入することにしたんですね。

 

結果的には6か月で14cmまで大きくなりましたので、良かったのですが、これからゼノファーEXを試される方に向けて、「なぜゼノファーEXはちんこを大きくすることが出来るのか?」について解説していきたいと思います。

 

ちんこの仕組みついて

 

ちんこのほとんどは海綿体で出来ていて、筋肉はありません。

 

海綿体はスポンジのような細胞で、ここに血液がぎゅーっと流れ込むことでカッチカッチになって勃起状態となるのです。

 

ですので、ちんこを大きくするには海綿体について詳しく知っておく必要があります。

 

ちんこが大きい人は2パターンあって、

 

・平常時でも大きい人
・勃起するととにかく大きい人

 

があります。

 

まず平常時でもちんこが大きい人なんですが、これは単純に海綿体が人よりも大きいためちんこが大きいんですね。

 

それから、勃起するととにかく大きい人は、海綿体の中の血管が太く強いため、普通の人より血液の流れが強いんです。

 

より多くの血液を海綿体にためることができますので、勃起時のちんこの大きさが尋常でないくらい大きくなるんですね。

 

ここで大事なのは、ちんこが大きい人は、

 

・海綿体がそもそも大きい
・海綿体の中の血管が太くて強い

 

という2つのポイントが分かると思います。

 

ですので、ちんこの小さい人を大きくするためには、この2つのポイントを改善すればいいということになりますよね。

 

 

じつはゼノファーEXに含まれている成分なのですが、

 

・海綿体を大きくする
・海綿体の中の血管を太く強くする

 

こういった効果を期待できる成分を贅沢に含んでいるんですね。

 

具体的にはL-シトルリンやアルギニンに一酸化窒素が含まれていて、モニターテストでも97.2%の方が効果を実感しています。

 

結局飲んでみるしかない

なぜゼノファーEXはちんこを大きくすることが出来るのか?

 

について解説しましたが、結局私も「飲んでみないと分からないだろう」ということで購入することにしました。

 

前にも書きましたが、1週間ほどで朝立ちで変化を感じ、20日間で1cm大きくなり、6か月で14cmまで大きくなりました。

 

ゼノファーEXは増大サプリとして有名ですし、実績も豊富にあるため試してみたい方は一度飲まれてみると良いかと思いますよ。

 

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ゼノファーEXとほぼ同じ成分で、ヴィトックスαという増大サプリがあります。
ヴィトックスαは、2013年、2014年、2015年、2016年と4年連続で売り上げNo1になった増大サプリで、
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